粉物調味料を衛生的に密閉保存!保存容器フレッシュロックの紹介

フレッシュロック 暮らし

粉物の調味料を正しく保存出来ていますか?

ダイソーやセリアなどに保存容器が安くで売られていますが、ほとんどが密閉されていない容器で湿気ってしまったり、虫が湧く可能性があります。


おーむ
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密閉容器で安心して粉物調味料を保存したい…!


長く使うものだからこそしっかり密閉された使い勝手の良いものを選びたい。

今回は粉物調味料やその他のものも密閉して保存できる、軽くて丈夫で開けやすいフレッシュロックを紹介します。

フレッシュロック

サイズ※種類による
重量※種類による
容量※種類による
本体PET
フタポリプロピレン
上フタ飽和ポリエステル樹脂
パッキンシリコーンゴム

※種類の詳細は下記へ

メリット

軽くて丈夫で開けやすい

軽くて丈夫で落としても割れにくいです。

取り出し口が広口タイプなので中身が取り出しやすくなっています。

上フタの開閉がワンタッチで使い勝手が良いです。

割れにくいプラスチック保存容器

フレッシュロックの容器はPETで出来ています。

割れにくく丈夫なので万が一落としてしまった時などでも安心です。

実際に触ってみた感覚的には強化されたペットボトルといった感じがします。

パッキン付きの蓋でしっかり密閉保存

上フタにパッキンが付いていますので密閉して保存が出来ます。

しっかり密閉できる容器じゃないと虫が湧いたり、湿気ってしまう可能性があるので安心して保存することが出来ます。

種類が豊富で様々なものの保存が可能

フレッシュロックは粉物調味料の他にシリアルやドックフードなどの保管にも最適です。

サイズは300ml〜4.0Lのものまでありバリエーション豊富です。

パスタやコーヒー、醤油差しなど専用のサイズのものもあります。

デメリット

熱湯を入れたり、食器洗い乾燥機の使用はNG

本体の耐熱温度が60度なので高温のものを入れたり、食器洗い乾燥機の使用は出来ません。

保存容器なので熱いものを入れることはほとんどはないと思いますが注意が必要です。

ダイソーやセリアに価格面では劣る

ダイソーやセリアにも保存容器は売っていますが流石に価格面では負けてしまいます。

しかし、使い勝手密閉保存による安心感といった保存容器には欠かせない価格以上のメリットを持っているのでぜひおすすめしたいです。

フレッシュロックの種類

フレッシュロックには様々なものの保存に対応できるように複数の種類があります。

保存するものに合わせてサイズを選ぶ必要があります。

いざ購入しようとなってもどのサイズを選べば良いか悩んでしまうと思います。

そこで購入の際に参考になるようにそれぞれ何がどれだけ入るか目安をいくつか紹介します。

3個のフレッシュロック

フレッシュロック 角型 300ml

内容物内容量
片栗粉200g
いりごま140g
砂糖220g
360g
紅茶ティーバッグ10パック

フレッシュロック 角型 500ml

内容物内容量
片栗粉330g
いりごま240g
砂糖370g
600g
紅茶ティーバッグ20パック

フレッシュロック 角型 800ml

内容物内容量
砂糖500g
1.0kg
小麦粉500g

フレッシュロック 角型 1.4L

内容物内容量
砂糖1kg
1.6kg
小麦粉900g
パン粉220g
お茶パック21個

フレッシュロック パスタ用 2.7L

こちらはパスタ専用のフレッシュロックになります。

まとめ

粉物の調味料って使い切るまでにかなり日数がかかってしまいます。

必然的に長期間保存することになるので密閉されていないと衛生面が心配になります。

フレッシュロックは安心して保存が出来て、使い勝手も良いのでおすすめです。

粉物の調味料の保存にお困りの方はぜひフレッシュロックを使ってみてはいかがでしょうか?